【あさひホーム これまでの歴史】 あさひホームの歩みをお届けします

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太陽光発電でエコに貢献

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北陸では雪や日照時間の関係で太陽光発電システムの設置が他県に比べて普及率が低いです。

しかし近年高性能な太陽光発パネルが開発され、また雨洩れの
不安も有りましたが万一の場合10年保障制度を打ち出した
パネル企業も有ります。

更に売電価格ですね。今ならKW当たり42円です。

試算では10から12年程度で元が取れるとの事です。

早く元が取れる住まいはやはり高断熱・高気密の高性能な住まいですね。

あさひホームでも太陽光発電システムの設置のお手伝いをしています。
お気軽にご相談下さい。

進まない耐震改修

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【既存住宅で650万戸も耐震改修が必要】

不動産業において再生がキーワードと成って新たな事業展開をされていますが、一般住宅の再生はなかなか進んで無い様です。

その原因
*地震が起こらないだろう
*高齢と成って今更住まいにお金をかけられない
*この住まいは一代限りで終わり

ただし新築時に地震が起きても住宅の被害は少なく、築年数が
経てば経つほどその被害が大きく成りますね。

補助金を利用して安全なお住まいで暮らして頂きたいです。

北海道新聞から

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NPO法人新住協【新木造住宅技術研究協議会】がこの程発表しました超高性能住宅です。
この協会の目指す住まいは高断熱・高気密を基本としています。
【私共と基本的に考え方は同じです】
よって、職人さんも断熱・気密について非常に知識が高く施工能力も高いのです。
当地の一般的な性能を持った住宅に取り組んでいる施工店とは、
残念ですが気密・断熱について施工能力、考え方に格段の差が
有ります。

今回発表しました断熱仕様ではQ値1.0W/㎡K

国基準値
北海道では1.6W/㎡K、
石川県【Ⅳ地域】では2.7W/㎡Kです。

あさひホームで建築しましたファースの家で1.5W/㎡K、
トリプルエコ住宅で1.78W/㎡Kです。
木あらわしの家で2.15W/㎡K
頑丈な住まいで2.19W/㎡Kが最新のデーターです。

お客様の声 更新しました。

金沢市 Y 様邸新築工事、
お客様より竣工アンケートをいただきました。

住まい造りのきっかけや、こらから住まい造りを始める方への
アドバイスなどお聞かせくださいました。

お客様の声はこちら↓
http://www.asahi100nen.com/voice/diary.cgi?no=34

補助金制度の活用

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住まい造りの上で景気対策を兼ねて補助金の有る事は皆様もご存知ですね。

高性能な住まい造りから、使われる建築部材での補助金等。

今回はそれで県木産を使っての住まいです。

【来年の1月31日】締め切りで残り少なく成っています。

お気軽にご相談下さい。

かわら版12月号が完成しました。

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あさひホームの住まいのかわら版
あさひ住まい塾 12月号が完成しましたので、お届けします。

大好評だった住宅エコポイントが復活しました。
今回は東日本大震災被災地支援を視野に入れた内容で
展開されています。

図面で見えない雨洩りリスク

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今月号の日経ホームビルダーから抜粋しています。

詳しくは業者の方に限らずこれから住まい造りと考えている皆様にも参考に成ります。

是非購入されて勉強して下さい。

何故かと申せば、設計段階で雨洩りのし易い家が多く建築されているからです。

特に最近建築されている外観デザインを見れば今後雨漏れのリスクが増えるのではと危惧します。

設計段階の知識不足と施工の拙さが指摘されています。

11月27日(日)限り!建築中の見学会

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平成11月27日(日)限り
小松市川辺町にて
建築中の見学会を開催!

いよいよ本格的な寒さがやってきます!
少ないエネルギーで快適に過ごせるヒミツがわかります。

完成してからでは隠れてしまう部分こそが、
完成後の住み心地・住まいの寿命を大きく左右します!
今しか見ることができない重要な部分、
ぜひごらんください。

会場はこちら↓
http://yahoo.jp/jIHk0k

地盤瑕疵保険の支払いについて

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瑕疵担保責任に地盤は含まれませんが、建物本体と切り離して考えられません。

設計・施工する場合、地盤の状況を適切に調査したうえで調査結果に基づいて基礎の設計施工を行う義務が有ります。

よって不同沈下によって建物損害が生じた場合等は、基礎の瑕疵として売主等は瑕疵担保責任を負い住宅瑕疵保険で保険金支払いの対象と成ります。

お客様の声 更新しました。

先日お引き渡しが完了した 白山市 I 様邸新築工事の
竣工アンケートが届きましたので、ご案内します。

お客様の声はこちら
http://www.asahi100nen.com/voice/diary.cgi