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小松市上小松町地内で木をあらわしした住い(テラ工法)のモデル住宅を建築します。随時現場の状況をお知らせ致します。地盤調査に基づき柱状改良工事をおこないました。住宅安心保証の地盤保証付き(5000万円) |

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地盤改良工事(3月19日) |

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基礎工事.(立ち上がり型枠工)ベース立ち上がり一体打ちべた基礎の配筋工事。ベース底盤と立ち上がり部分に継ぎ目がありません。雨水の浸入や劣化を防ぎます。鉄筋の太さは13ミリ・ピッチ150ミリ。 |

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基礎 |

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基礎コーナー補強部分の仕上げ。 |

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土台伏せ工事(米ヒバ4寸角集成材) べた基礎・基礎パッキン工法・通気工法とし土台にシロアリを寄せ付けない木材を用いて農薬を使用していません。 |

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地震に強いモノコック構造のロケット金物を取り付けた部分(従来の木造住宅の3倍以上の強度を発揮します。)土台コナーに黒い金物がロケット金物です。金物は基礎と一体化し通し柱を基礎に固定します。 |

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写真は壁パネル。壁パネル(杉)を柱間間に取り付けます。 伝統工法の柱間に羽目板を落とし込む工法(さくりはめ壁)を応用し、近代テクノロジーのプレカット技術と強度を高めた接合金物の融合した工法です。 |

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1階壁パネルを取り付け。内部壁パネルは杉無垢集成材(壁厚30ミリ)。外壁には杉板(30ミリ)に高性能断熱材フェノールフォーム(45ミリ)を一体化させたパネルをはめ込みます。柱・梁に付いてる金物が特許済みのロケット金物。 梁・桁・柱の欠損が少なく頑丈です。通し柱を8本(大抵は4本〜5本)も使用しています。 |

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壁パネル |
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