健康にこだわった 無農薬・外断熱工法の100年住める頑丈な家
 
 
地熱の家
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  あさひホーム 一般住宅
大切な住まいを土台から支える地盤調査は無料
地盤調査を必ず実施し軟弱な地盤の場合は適切な地盤改良方法を提案致します。地盤保証(限度5,000万円)付。
地盤保証から完成後の、瑕疵保証までを一貫した体制です。
地盤調査はオプションが多い
ベース立ち上がり一体型のベタ基礎(立ちあがり天巾150mm)
一般的に行われている布基礎に比べて耐震性に優れ不同沈下等に安心。さらに通常のベタ基礎(ベースコンクリート打後基礎立ち上がり施工方法) に比べて一体型は継ぎ目がないため水の浸透を防ぎ劣化を防止。
ベタ基礎の底部にアリダンシート
薬剤散布不要の安全な防蟻防湿シート。耐候性・耐久性・防湿性に優れた人蓄無害の特殊樹脂シート。シロアリetcの食害による貫通を許さず、蟻道を作らせません。しかも15年保証がつきます。

公庫仕様に基づく布基礎。ベース巾450mm、天巾120mm。

ひのき・ベイヒバ4寸角(120×120mm)
土台・大壁はすべて乾燥材(含水率18%以下)

ひのき・ベイヒバの乾燥材は腐りにくくて白アリを寄せつけません(住む人の健康を考え木部部分に一切薬剤処理していません)
ホールダウン金物すじかいボックス金物で緊結。

土台に落松薬注処理材等
落松は防腐・防蟻処理しないと使用できない(薬注処理材は、燃やせばダイオキシンが発生する )。柱に杉・栂・ホワイトウッド等主に3.5寸角柱の薬剤処理材が用いられている(栂・ホワイトウッド等は防腐・防蟻処理必要)
ベイマツ4×9寸角(120×270mm)以上の乾燥材
乾燥材を使うことにより、木材の縮み・ねじれが少ない。 一部ベイマツ集成材。
2階床は
28mmの剛床構造と、剛性の強い落とし込み方法の併用で、さらに床剛性をアップしています。
一般的な住宅の、約1.8倍も太い梁・桁を使い、剛性を高めねじれ・ゆがみの防止。
落松・ベイマツ・集成材3.5×5(105×150mm)以上
総2階建て住宅でよく用いられているが、梁・桁が細いと建物の強度は弱くなる。その上2階床タルキはころばし工法の施工が多い(剛性は落とし込み工法の約1/2になる)床タルキ45×60mm
給水・給湯配管設備には、補修・更新の容易なさや管方式を採用しています。
100年住めるための大切なポイントです。
従来のビニール管を使用。
補修・更新は大掛かりになります。

通気工法(住宅断熱施工士が施工監理)
次世代省エネ住宅対応高性能断熱材を用いた外断熱で施工し、結露を防止した省エネ・高断熱。
(壁内部の腐れ、カビの発生を防止)
外断熱.com サイトへリンク

断熱材はグラスウールが多く使用されているため、壁体内部で湿気を帯びた時、重みでずれ落ち、断熱材が入っていない状態になる。さらに結露等で腐れ・カビが発生し、人にも住まいにも悪影響を及ぼす。

住宅用ナット自動しめつけ装置(シメール)
を採用
ムク材を多用しているため木やせが生じます。それゆえに、木やせによる梁のすきまを防止する、耐震金具シメールを用いています。耐震性(曲げ剛性)は従来工法の約5倍(工業技術センター試験結果より)

木やせのため、土台・柱・梁・桁等にすきまが生じ、新築1〜2年で約3〜4mm、締めつけたナットが緩み耐久性が低下する。(すきまの防止対策はほとんどされてない)新築後六ヵ月ぐらいで手ジメが出来る程ナットがゆるんでくる。

和瓦・洋瓦・棟換気(換気ガラリで小屋裏の結露防止)
屋根下地材…杉4分板使用(合板に比べて耐用年数が長い)
軒先は間ダルキ施工で大雪にも安心(軒先のタルキのピッチが細かい)
屋根タルキ45×60mm、軒の出600〜700mm、ピッチ180mm

コロニアル葺・瓦葺(屋根下地材に合板を使用されている場合がある)
屋根タルキ45×45mm、
軒の出600mm、
ピッチ300~360mm(軒先タルキのピッチが粗い)
 

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